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バトンかっぱらってきた!
クガネんとこからかっぱらってきたぞーいヾ(*’’*)ノ
面白そうだから、と


暇だったから!!!


まぁ、強制ではないから、
見るといいよ!
【自PCで恋愛ゲー!?バトン】

1)自PCで恋愛ゲー!?バトンでは、攻略される側ですがOK?
別に……、かまわない。
(どうせ無理だし、とか思ってるよ絶対)


2)自PCで恋愛ゲー!?での登場シーン(希望)をどうぞ。
……朝、遅刻して走ってる時にぶつかる?
(ベタベタだな、オイ!)
パンとか必須アイテムだよな?
(僕に聞くんじゃないよ!)
というか、相手が吹っ飛ぶだけだよな……、それだと。
(無駄にデカイからね★)


3)自PCで恋愛ゲー!?でのキャラ特性をどうぞ。
かなり関わりづらい。
全然上がんない(好感度が)
つか、親馬鹿すぎてヒク。
でも仲良くなればかなり甘やかしてくれる。
ぐらいか?

(実際の通りですね)


4)自PCで恋愛ゲー!?でのツンデレ%を、オリジナルスパイスを加えて現して下さい。
ツンデレ40%
クール20%
親馬鹿30%
主婦10%

(最後関係なくないッスか?)


5)自PCで恋愛ゲー!?での強気特性をどうぞ。
……なんだ、それ?
(何で強気になるか、とか? それだったら響関係じゃないかな)


6)自PCで恋愛ゲー!?での好感度上昇の仕方についてどうぞ。
気長く話かけ続けましょう。
返事を返すようになってくれたら、好感度が上がった証拠です。

(何、その占いみたいな答え。まぁ、顔見知りで(10)ぐらいかな?)

返事が返ってくるようになったら、響(義妹)とも仲良くなりましょう。
響とも仲良くなると、共通の話題が見つかり始めるでしょう。

(この時点で、友人で(30)ぐらいですかね)

響と仲良くなったら、家事について勉強しましょう。
そうすればグーンと好感度が上がります。

(これで、主婦仲間もとい親友で(70)になります)

ココまでくれば後は時の流れを信じるのみ。
あとは自然と二人を結び付けてくれるはずです。

(いやいや、ぜってぇ無理だって。
まぁ、ココまできたら撫で始めてくれるので、大人しく撫でられましょう)

時間がたてば恋愛イベントが起きて、片思いになるはず、です。
(無理無理無理無理無理)


7)自PCで恋愛ゲー!?での好みのタイプについてどうぞ。
自分を理解してくれる人。
自分が好きになった人がタイプです。

(言ってることはカッコイイな!?)


8)自PCで恋愛ゲー!?でのPCのツボ(萌えシチュ)についてどうぞ。
出会いイベント。
(出会いイベントって大好きなんですけど、僕!!)
なんかこう、恋愛の初めって大切だろ?
あとはー、仲良くなってから意外な一面を見るシーンとか。

(お前の笑顔とか?)
そうそう。
(無表情キャラが笑ったりすると、鼓動が激しくなるのは僕だけでしょうか!?)


9)自PCで恋愛ゲー!?での(トゥルー?)エンドについてどうぞ。
≪バッドエンド≫

「……信じてたんだが、残念だ」


そう彼は言って、寂しそうな瞳で私を見た。
そして冷たい、まるで最初に出会ったときのような顔で私を見る。
……まるで人形のように。


「やっぱり、他人は信じるべきじゃなかったんだな」


冷笑を浮かべ、彼はギターマシンガンを構える。
もちろんその銃口の先は私に向いている。
恐怖が私を支配した。
一歩も動くことが出来ない。
冷たい冷酷な彼の瞳が私を捉えて離さない。


「 さ よ な ら 、 信 じ た 人 。裏 切 り の 君 」


20070415015553.jpg



彼の唇がそう動いた。
そう理解した瞬間に私は撃ち抜かれていた。
銃口から灰色の煙。
あぁ、撃たれたんだ。
理解する頃には体が重かった。少しも動かない。

小さな雫が私の頬に落ちた。
それが雨なのか、それとも別のものなのか。
確認する力と視力は、もう残っていなかった。

彼が何か言っている。
でも聞こえない。
聞く力も、ない。

もう何もできない。
もう何も感じない。

そして、私の意識は闇に呑まれた。


「愛して、たんだ……」


【END】
(GETスチル【冷酷な笑み】(シャーペン描き))


≪トゥルーエンド≫

初めて見た、彼の泣き顔だった。
いつも無表情で、何事にも動じない。
それが彼のイメージだったせいか、なんだか別人に見える。

馨、泣いていいんだよ。
貴方は一人じゃないんだもの。

そう言ってあげたら、
傷だらけの彼は、静かに涙を流して私を抱きしめた。
少し、苦しかったけどそのまま黙って彼を抱き返した。

彼は暫く泣き続けると、そのまま眠ってしまった。
漆黒の髪を手櫛でといてやる。
……サラサラでちょっとムカついた。
だから頬を軽くつねってやる。


「いてっ!」


あ、起きた。
不満そうな顔してこっちを見上げたかと思えば、
数秒固まってしまった。
そして、顔色が物凄い勢いで真っ赤に染まる。
……今、頭の上にやかん乗せたら直ぐ沸騰しそうね。


「ご、ごごごご、ごめん……」


真っ赤になって、勢い良く私から離れると、
馨は顔を抑えて蹲ってしまう。
……なんか、可愛いんですけど。


きっと貴方からは言ってくれないんでしょうね。
でも私には分かるの。
貴方は私を愛してくれている。
だから、私から言ってあげる。

ねぇ、馨。大好きよ。


そう言ったら、馨は真っ赤な顔のまま後ろに倒れた。

20070415021701.jpg



【END】
(GETスチル【幸せの絶頂】(シャーペン見づらくても知らない/まて)

(以下中身)
えー、バッド。これ恋愛ちがくない!?
殺しちゃってるし!!
(そりゃな。うん。)

トゥルー。書いててマジでハズイ
しかも自意識過剰だな、主人公!!!
恥ずかしがり屋な馨君キモ─(´゚ω゚`|||)─イ!!!
(黙れ!書いたのはお前だろうが!)


10)自PCで恋愛ゲー!?バトンを渡したいPCを5人どうぞ。
あー恥ずかしかった。
ご自由にお持ち帰りを。




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【2007/04/14 19:33】 | 過去バトン系 | コメント(0) | page top↑
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